2023年04月08日
何もかも皆懐かしい…( ;∀;)←オキタカンチョー
令和5年4月8日

少し早く寝ると、へんな時間に目が覚める…
土日は書類etcたて込んでるので事務所幽閉⤵️
村の総会もあったか⤵️⤵️ ( ̄▽ ̄;)ワスレテタ
まぁ海況が良ければ、ルパン三世のようにドロンして釣糸たれてるんだけど…

相変わらず終わってる終末のような週末⤵️
( ̄▽ ̄;)アハハ
完全な西風なら釣り可能なサーフは手持ちにあるにはあるんだけど、どちらも無理繰り出撃するほどの絵が想定出来ない(悩)
まぁこの天候は予想出来てたんで、先日は空き間の午前中にさぼりサーフを決め込んだわけで

https://sunahiramekai.naturum.ne.jp/e3533290.html
(↑先日の鳥取サーフ)
とにかく来週こそは気持ち良く晴天凪のゴムボート日和となって欲しい(懇願)
あ( ̄▽ ̄;)サーフは結果出したんで、安定するまでお休みだわ
ちなみに水温は

どんどん上昇が続き、おおかた14℃に届こうかと
来週末はおそらくヒラメの適正水温と言われる15℃に到達すると思われ⤴️
しかし適正水温ってなんなんだろうね?
( ̄▽ ̄;)ハ?
日本の海と一言でいっても
おおまかでも「太平洋」に「日本海」「瀬戸内海」…
海流や水温でも多種多様

(「中学地理」より抜粋)
それがひと括りに
( ̄^ ̄)「マゴチの適正水温は20~25℃です」
なんて誠しやかに書かれても…
暑さや寒さに強い地域も個体もあるだろうし
実際、4月の日本海サーフなんて実水温は笑うほど冷たいよ?
それでも彼らもその土地々で生きるためにエサを求めてしっかりと冷たいサーフにさしてきてる
基準は遊園地のように人が連なる太平洋サーフになるのは仕方ないとしても、メディアを疑ってかかる視野の広さも必要なんやないやろうか?
たとえば前も書いたけどナイトサーフ☆
( ̄^ ̄)「ヒラメは側線がシーバスのように発達してないので、夜行性だが夜は見えないので、あまり捕食はしない」
はぁ?( ̄▽ ̄;)アホヤロ
…いや待て (;´Д`)´д`);´Д`)´д`)
呑みながら書いてるんで脱線した⤵️
この愚痴についてはまた書くか…
しかしあれだ…毎週
①ぶっこみ釣り
↓
②ゴムボート釣り
↓
③サーフフラット
なんて違う釣りをしてると、釣具が片付かない⤵️

先週は娘が孫連れて帰ってたので、片付けする間が無かったのもあるが
メンテもせずに仕舞うことが出来ない小心者なんで、部屋の片隅が地震のあとの釣具屋の床のように⤵️
( ̄▽ ̄;)アハハ
あ…( ̄▽ ̄;)これも本題じゃなかったわ⤵️
では、前説はこんなところで
ヽ( ・∀・)ノ今日の本編開始っ ( ̄▽ ̄;)ヲイ
かつてのバスブームの頃…
あたしの棲みかは『生野銀山湖』や『播州野池群』にほど近く
簡単に大きなバスが釣れるんで、ひどくハマったもんで
船舶免許も琵琶湖でバスボート乗るために取ったんだけな(  ̄- ̄)トオイメ
いま愛用してる『アキレスハイパロン艇』も、この結婚した頃に買ったんだわな(銀婚式過ぎてる)

その頃から馬鹿なので、沢山のロッドをコレクションしてたんだけども
その中でも特にお気に入りだったのが…
EVERGREEN Combat Stick
CSC-65MH "The Super Warrior"


エバーグリーンの誇るコンバットスティック☆
コンバットスティックはシリーズで持ってた⤴️
(*´∀`)♪←ヘンタイ
その中でもあたしの大好きなラバージグに特化した『スーパーウォーリア』(*´・ω-)b
ボロンの効いたパッツンパッツンのロッドで
そのくせ抜き上げる時の甘いゆとりもあって
野池の葦の向こうからバスをひこずりだして来たり
ダムサイトの高い所から、足元の淀みの中のデカイやつに1ozのラバージグ爆弾を投下したり…
当時から軽い釣りが苦手だったあたし適正の高いロッドだった
では、このロッドを知らない方のために(ほとんど)能書きをよそからパクってきたのでどぞ
↓
『ラバージグ、テキサスリグを極める為には、まずこの一本を。操作性、感度、フッキング性能etc…。全てにスーパーなロッド。3/16ozから3/8ozクラスのテキサスリグ、1/4ozから1/2ozクラスのラバージグ及びスピナーベイトのスローロールまで、菊元俊文がラバージグ中層スイミングテク、ホンガリングスペシャルとしての絶対の信頼を置くロッド。』
えっ( ̄▽ ̄;)こんなチョロいスペックやったっけ?
あたし的には
『重たいラバージグをボーンのドバーンのゴリゴリおりゃあ⤴️のロッド。無粋で強引なあなたに』
(*´・ω-)b的な能書きが正解だと思うんだけど
( ̄▽ ̄;)アハハ
とにかくあたしは『ング系』のライトな釣りが出来なくて⤵️
アジング?メバリング?
手で引っ張って切れるラインは無理 ( ̄▽ ̄;)ヲイ
エギング?タコング?
軟体生物は苦手だし、タコはうちら地域では持ってかえったら捕まるし
管釣りは5分圏内にあるけど、魚が見えるとドキドキして釣りにならんし
そうそう( ̄□ ̄;)!! ひとつ出来る『ング』があったんだな⤴️

(*´・ω-)b『エソング』⤴️ ( ̄▽ ̄;)コラコラ
まぁそんなロッドなんだけど、納屋から持ち出していた長男の元から里帰りしてきた☆
それも、ある釣りをしていて
(*´ー`*)「あのロッドがあればなぁ」
なんて思ってたトコなんで、早速出撃☆

ゴムボートでのロックフィッシュ⤴️
メタルジグも良いが、真価を発揮するのは岩礁に寄せてのテキサスリグでのワーミング☆
調子は

こんな感じか⤴️ ( ̄▽ ̄;)コラコラ
確かに古さは感じるが、6.6ftの張りのあるワンピースロッド
相手は残念ながら

ガッシーばかりだったけど、さすがにかつて使い込んだロッド
楽しい時間となりました⤴️ヽ( ・∀・)ノナツカシー
そんなこんなで…本編はいつもながら短かったな
( ̄▽ ̄;)アハハ
無駄に長い酔人な粋人の長ブログ
最後まで読みきれた辛抱強いあなたに感謝申し上げます⤴️
(*´∀人)
しかしあれだ…
最新ハイスペックロッドもいいが

長年連れ添った嫁さんみたいなオールドロッドも
(*´・ω-)bなかなかに面白い⤴️

少し早く寝ると、へんな時間に目が覚める…
土日は書類etcたて込んでるので事務所幽閉⤵️
村の総会もあったか⤵️⤵️ ( ̄▽ ̄;)ワスレテタ
まぁ海況が良ければ、ルパン三世のようにドロンして釣糸たれてるんだけど…

相変わらず終わってる終末のような週末⤵️
( ̄▽ ̄;)アハハ
完全な西風なら釣り可能なサーフは手持ちにあるにはあるんだけど、どちらも無理繰り出撃するほどの絵が想定出来ない(悩)
まぁこの天候は予想出来てたんで、先日は空き間の午前中にさぼりサーフを決め込んだわけで

https://sunahiramekai.naturum.ne.jp/e3533290.html
(↑先日の鳥取サーフ)
とにかく来週こそは気持ち良く晴天凪のゴムボート日和となって欲しい(懇願)
あ( ̄▽ ̄;)サーフは結果出したんで、安定するまでお休みだわ
ちなみに水温は

どんどん上昇が続き、おおかた14℃に届こうかと
来週末はおそらくヒラメの適正水温と言われる15℃に到達すると思われ⤴️
しかし適正水温ってなんなんだろうね?
( ̄▽ ̄;)ハ?
日本の海と一言でいっても
おおまかでも「太平洋」に「日本海」「瀬戸内海」…
海流や水温でも多種多様

(「中学地理」より抜粋)
それがひと括りに
( ̄^ ̄)「マゴチの適正水温は20~25℃です」
なんて誠しやかに書かれても…
暑さや寒さに強い地域も個体もあるだろうし
実際、4月の日本海サーフなんて実水温は笑うほど冷たいよ?
それでも彼らもその土地々で生きるためにエサを求めてしっかりと冷たいサーフにさしてきてる
基準は遊園地のように人が連なる太平洋サーフになるのは仕方ないとしても、メディアを疑ってかかる視野の広さも必要なんやないやろうか?
たとえば前も書いたけどナイトサーフ☆
( ̄^ ̄)「ヒラメは側線がシーバスのように発達してないので、夜行性だが夜は見えないので、あまり捕食はしない」
はぁ?( ̄▽ ̄;)アホヤロ
…いや待て (;´Д`)´д`);´Д`)´д`)
呑みながら書いてるんで脱線した⤵️
この愚痴についてはまた書くか…
しかしあれだ…毎週
①ぶっこみ釣り
↓
②ゴムボート釣り
↓
③サーフフラット
なんて違う釣りをしてると、釣具が片付かない⤵️

先週は娘が孫連れて帰ってたので、片付けする間が無かったのもあるが
メンテもせずに仕舞うことが出来ない小心者なんで、部屋の片隅が地震のあとの釣具屋の床のように⤵️
( ̄▽ ̄;)アハハ
あ…( ̄▽ ̄;)これも本題じゃなかったわ⤵️
では、前説はこんなところで
ヽ( ・∀・)ノ今日の本編開始っ ( ̄▽ ̄;)ヲイ
かつてのバスブームの頃…
あたしの棲みかは『生野銀山湖』や『播州野池群』にほど近く
簡単に大きなバスが釣れるんで、ひどくハマったもんで
船舶免許も琵琶湖でバスボート乗るために取ったんだけな(  ̄- ̄)トオイメ
いま愛用してる『アキレスハイパロン艇』も、この結婚した頃に買ったんだわな(銀婚式過ぎてる)

その頃から馬鹿なので、沢山のロッドをコレクションしてたんだけども
その中でも特にお気に入りだったのが…
EVERGREEN Combat Stick
CSC-65MH "The Super Warrior"


エバーグリーンの誇るコンバットスティック☆
コンバットスティックはシリーズで持ってた⤴️
(*´∀`)♪←ヘンタイ
その中でもあたしの大好きなラバージグに特化した『スーパーウォーリア』(*´・ω-)b
ボロンの効いたパッツンパッツンのロッドで
そのくせ抜き上げる時の甘いゆとりもあって
野池の葦の向こうからバスをひこずりだして来たり
ダムサイトの高い所から、足元の淀みの中のデカイやつに1ozのラバージグ爆弾を投下したり…
当時から軽い釣りが苦手だったあたし適正の高いロッドだった
では、このロッドを知らない方のために(ほとんど)能書きをよそからパクってきたのでどぞ
↓
『ラバージグ、テキサスリグを極める為には、まずこの一本を。操作性、感度、フッキング性能etc…。全てにスーパーなロッド。3/16ozから3/8ozクラスのテキサスリグ、1/4ozから1/2ozクラスのラバージグ及びスピナーベイトのスローロールまで、菊元俊文がラバージグ中層スイミングテク、ホンガリングスペシャルとしての絶対の信頼を置くロッド。』
えっ( ̄▽ ̄;)こんなチョロいスペックやったっけ?
あたし的には
『重たいラバージグをボーンのドバーンのゴリゴリおりゃあ⤴️のロッド。無粋で強引なあなたに』
(*´・ω-)b的な能書きが正解だと思うんだけど
( ̄▽ ̄;)アハハ
とにかくあたしは『ング系』のライトな釣りが出来なくて⤵️
アジング?メバリング?
手で引っ張って切れるラインは無理 ( ̄▽ ̄;)ヲイ
エギング?タコング?
軟体生物は苦手だし、タコはうちら地域では持ってかえったら捕まるし
管釣りは5分圏内にあるけど、魚が見えるとドキドキして釣りにならんし
そうそう( ̄□ ̄;)!! ひとつ出来る『ング』があったんだな⤴️

(*´・ω-)b『エソング』⤴️ ( ̄▽ ̄;)コラコラ
まぁそんなロッドなんだけど、納屋から持ち出していた長男の元から里帰りしてきた☆
それも、ある釣りをしていて
(*´ー`*)「あのロッドがあればなぁ」
なんて思ってたトコなんで、早速出撃☆

ゴムボートでのロックフィッシュ⤴️
メタルジグも良いが、真価を発揮するのは岩礁に寄せてのテキサスリグでのワーミング☆
調子は

こんな感じか⤴️ ( ̄▽ ̄;)コラコラ
確かに古さは感じるが、6.6ftの張りのあるワンピースロッド
相手は残念ながら

ガッシーばかりだったけど、さすがにかつて使い込んだロッド
楽しい時間となりました⤴️ヽ( ・∀・)ノナツカシー
そんなこんなで…本編はいつもながら短かったな
( ̄▽ ̄;)アハハ
無駄に長い酔人な粋人の長ブログ
最後まで読みきれた辛抱強いあなたに感謝申し上げます⤴️
(*´∀人)
しかしあれだ…
最新ハイスペックロッドもいいが

長年連れ添った嫁さんみたいなオールドロッドも
(*´・ω-)bなかなかに面白い⤴️
Posted by hamaneko at 02:46│Comments(0)
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